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34歳既婚男性会社員の不倫サイト利用談

私は24歳の時に家内と結婚しましたが、さすがに結婚10年目ともなると夫婦の熱も良い意味で冷めており、健全な男子としてはもてあます性欲をなんとかして発散したいと考えるわけですが、私の場合は風俗という嬢とお客さんという関係があまりオモシロく無く、もっぱらネットで遊ぶのが定例となっていました。

一応不倫という形なので後腐れがない形がベストですので、出会い系の中でも不倫サイトを中心に活動をするとになります。

こういう不倫SNS的なコミュニティーでは相手もそのつもりでコンタクトを取りますので不倫についての理解は万全といってもいいと思います。
その分とてもやりやすいのです。

私が不倫サイトを利用するメリットはそういう後腐れが無いと言うのも勿論ですが、相手も不倫で有ることが大半なので、欲求不満な人妻と遭遇する確率も非常に上がります。

もちろん相手も不倫なのでズルズルと面倒な関係になることも殆ど無いというイイ事づくめです。

私の不倫SNS等の利用方法は特に変わったことはしていません。
複数の女性にアプローチして、コレはと思うような女性がいたらその女性に一点集中でアプローチをします。

ある程度やりとりをしたらデートの約束をとりつけます。
私はもちろん、相手も不倫であることが大半なので約束は日が暮れてから、知り合いなどに遭遇しそうに無い程々に自宅から離れたところで待ち合わせます。

その日デートにこぎ着けたのは某通信会社に勤務する兼業主婦でした。

約束の場所は彼女の自宅から近い所を指定され、彼女は歩いてその場所に来ていました。私は車を彼女の前に付けると、躊躇すること無く笑顔で車に乗り込んできました。
いつもは警戒をとくために私が車を降りて迎えるのですが、どうやら慣れているようです。

彼女は慎重160cmくらいで中肉ながらおっぱいはそこそこ、小さいMEGUMIみたいなイメージの女性でした。
私的にはアタリです。

雑談しながらドライブし緊張をほぐし、フレンドリーな雰囲気にしてリラックスしてもらいます。
彼女から緊張の様子が無くなってきたら、人通りの少ない場所に車を停めます。
ここからは不倫サイトで出会った二人ですから話は早いもの、ゆっくり彼女の方に近寄ると彼女も私の意図をくんで顔をこちらに寄せてきました。

ほんとに話の早い子だなぁと思いながら彼女のアゴに手を回し、プルプルした唇にキス。
次の瞬間には彼女の肩と腰に手を回して再度キスをすると、彼女の柔らかい舌がいやらしく私の中に入ってきては激しくうねります。
さすが欲求不満の人妻はキスもエロく遠慮がありません。

既に彼女も私に抱きつく格好で夢中でペチャペチャとヤラシイ音をたてています。
それならばと私も遠慮無く彼女のシャツのボタンを2~3外し、おっぱいに手を滑り込ませます。

小さい体のくせになかなかに大きいおっぱいで柔らかい、そして乳首はもうビンビンに、こうなると私の股間も黙って居ません。

ホテル行こうか?と聞くと嬉しそうにうなずきます。
そうこなくては。

その後はホテルでオイシく頂くわけですが、デートというか殆どちょっとした面接をしてホテルに行くだけの流れですね。

不倫サイトの旨みはやはりこういう欲求不満な女性と利害関係が一致するというとと、なんといっても話が早いということでしょうか。
今回の小さいMEGUMIは腰の動きがとてもエロくてお気に入りで、その後も何度か遊んで貰いました。

35歳既婚男性会社員の不倫SNS利用談

以前、社内で不倫をしていた時はなぜだかわからないが、会社内にバレてしまっていた。
それで随分ひどい目にあったので今度はバレないようにしようと思い、不倫SNSを活用することにした。
不倫SNSではさすがに関係者と当たることはないだろうと思い、活用していた。
そして、話が合った女性と会うことになった。
いざ、待ち合わせ場所へ行くと、そこにいたのはまさかの見たことのある女性だった。
相手も僕の顔を見て驚きを隠せないようだった。

「あ、あの、あなたが?」
「ここでは何ですから、とりあえずどこかに入りましょう」
彼女を促し、とりあえず居酒屋に入ることにした。

「まさか、不倫SNSの待ち合わせ場所に来るのがあなただとは」
彼女は会社の元同僚だった。
しかも半年前に辞めたばかりで、僕が以前に不倫をしていたことも、不倫相手も知っているのだ。
これにはお互いに驚くしかなかった。

「道理で話が弾むわけだ」
と僕は言った。

「でも、どうする?」
「え?何が?」
「不倫」
僕にも家庭はあるが、彼女にも旦那さんがいた。
しかもその旦那さんの顔も知っている。
少し迷った。
けど、これも何かの縁だ。
僕はそう考えることにした。

「不倫SNSとはいえ、また会えたのも何かの縁でしょう。
この縁をムダにしたくないって思ってます」
彼女はうなずいた。
居酒屋で昔話などしたあと行く場所は決まっていた。
これでまた新たな不倫生活が始まる。
しかし、僕はどうあっても会社関係者から逃れられないらしい。